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小保方さんみたいな人に迷惑をかけられた記憶がある人は「ああいうやつを許すな」って感じになってる気がする。自分はそっち側。
Twitterの観測とかだと、自分が子供の時とかに大人に集中攻撃を受けてつらかった、みたいなのを小保方さんに重ね合わせて「攻撃するな、一生懸命じゃないか」みたいになってるっぽい。
(via otsune)
「こんな国は日本だけ」というのも半分ウソ。欧米では酒の販売が厳しいため、ダンスで規制しなくても、クラブは深夜1時か2時までしか営業できない。営業時間については日本とそう変わらんのですよ。朝まで営業できる国や地域はほんの一部です。「欧米なみに」なんてことを主張したら、深夜酒類営業もNGになって、居酒屋もバーも困ったことになるだけ。

ittm:

「いちばんダメな典型が「説教型」だろう。記者会見を自分の意見の開陳の場と勘違いしているタイプで、残念ながらわが陣営の「フリー」系の人に多いような気がする」

ittm:

「産経の老齢記者居続けに対する上記経営者の論は、なるほど一理ある考え方ですが、小生はやはりこの考え方に与しません。長く同じ場所にいれば、味わいのある記事が書けるかも知れませんが、それを差し引いてあまりあるマイナスもあると思います。」

acqua:

「ミヤナガ」/「X布」のイラスト [pixiv]

ittm:

「 しかし首都まで占領された韓国にとって中国の軍事介入は侵略である。被害は人的、物的なもののみならず、侵略者・金日成政権を中朝国境まで追い上げ、韓国主導の南北統一までいま一歩のところを中国に妨害されたのだ。  ところが韓国は政府もマスコミもこの過去について、92年の国交正常化時を含め中国に「謝罪と反省」を求めようとしない。「侵略」か「正義」かで歴史認識は完全に対立しているが中国には「正しい歴史認識」や「歴史認識の一致」を要求しないのだ。」

三木弁護士は文書を出した理由について「時間が限られた会見の内容にバッシングが出て、小保方氏が心を痛めている」と話した。

なんというか,やはり科学の事実認定の問題から心の問題に移ってたんだね….

小保方氏が説明文書を配布 「STAP細胞を日々培養」:朝日新聞デジタル

(via kashino)

三木弁護士は文書を出した理由について「時間が限られた会見の内容にバッシングが出て、小保方氏が心を痛めている」と話した。

なんというか,やはり科学の事実認定の問題から心の問題に移ってたんだね….

小保方氏が説明文書を配布 「STAP細胞を日々培養」:朝日新聞デジタル

(via kashino)
三木弁護士は文書を出した理由について「時間が限られた会見の内容にバッシングが出て、小保方氏が心を痛めている」と話した。

なんというか,やはり科学の事実認定の問題から心の問題に移ってたんだね….

小保方氏が説明文書を配布 「STAP細胞を日々培養」:朝日新聞デジタル

(via kashino)

論点のすりかえ

ittm:

「1950年代にはアメリカ人の一人暮らしはわずか400万人だったそうです。しかし、2011の国勢調査データでは3300万人のアメリカ人が一人暮らしをしています。」

ittm:

「日本とはもう完全に終わったようだ。こんな商売は、ほとんどみな店を閉めるだろう。ウチは日本の常連客が本当に多かったから。」

otsune:

MyFirefox | 原來 短時間我們如此強悍:太陽花運動科技應用創新總整理
わたし達の社会では、「頭が良い」のは最高の褒め言葉の一つである。それは、我々が高度に工業化された産業社会にすんでいるためだ。これが昔の、農業主体の社会だったら、「腕力がある」ほうがずっと人間の評価で重要だったはずだ。さらにさかのぼって、狩猟と採集で暮らしていた石器時代だったら、「足が速い」「鼻が良い」はとても優れた能力だったろう。社会構造によって、人に求める能力は変わってくるのだ。
成長には、時間がかかる。だが、学びの途上にある人は、まだ生かすべき成果を持っていない。つまりコストだけがかかって、ベネフィットが何もない期間が長く存在する訳だ。そこで、この人自身のモチベーションを維持し、また彼/彼女をとりまく家族や職場や上司など周囲の人々の負担を軽くするような報奨系が、教育のシステムにおいては死活的に重要なのだと思う。